TIスイムについてーメディアで紹介されるTIスイム
●「トライアスロンLUMINA」2015年3月号
2011年にトライアスロンを始めるために!という目的でクリニックにいらした竹谷賢二さん(スペシャライズド契約アドバイザー、元マウンテン バイク日本代表)が、3年半ぶりに再び船堀サロンでクリニックを受講されました。その時のレッスンの内容が掲載されています。
定期的に自分の泳ぎをメンテナンスする必要性をマスターコーチの加藤幸恵が伝えております。
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●「トライアスロンはまりました。海外にも挑戦!レベルアップ編」野中秋世さん/著
トータル・イマージョンのワークショップが紹介されています。
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●「ストイックなんて無用だ」原田泳幸さん/著
日本マクドナルドホールディングス株式会社CEO原田泳幸さん/著 「ストイックなんて無用だ」(ポプラ社)
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●BICYCLE NAVI
BICYCLE NAVI (バイシクル ナビ) 2013年 11月号 トライアスロンナビというコーナーの体験レッスンで紹介されています。 
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●VOGUE
著名なファッション雑誌「VOGUE」によるフィットネスアプリが誕生しました。名付けて「VOGUE SWIM」。VOGUE JAPAN7月号別冊「VOGUE Health and Beauty」のフィットネスコンテンツをまとめたスマートフォン専用のアプリです。
最新のビューティ情報のほか、VOGUEが厳選したヘルシーレシピ、日焼け対策コスメ情報などが満載。
中でもTIスイムの「美しいクロールメソッド」がSpeedo25のコンテンツとしてフィーチャーされています。その動画には、トータル・イマージョンの加藤幸恵コーチの模範泳がピックアップ。美しく泳ぐためのレシピをご紹介しています。
●Triathlon LUMINA
日本で唯一のトライアスロン情報誌「Triathlon LUMINA」(毎月2日発行)の6月号(5月2日発売号)で弊社のスイムメソッドが紹介されました。しかも巻頭特集16ページでの取り扱いです。 Triathlon LUMINA 
魚のように泳ぐための基本的な理論からドリルのハウツー、そしてスイムにつなげるまでのプロセスを一挙公開。詳しくは同号を御覧ください。加藤コーチと吉野コーチのドリル見本も満載。
雑誌の紹介はこちらからご覧いただけます。→
●安田美沙子さんとデンジャラスノッチさんのブログで船堀スイムサロンが紹介されました
2011年5月23日、船堀サロンで日本テレビ「行列のできる法律相談所」のロケを行いました。佐渡トライアスロンにエントリーしている、ノッチさんと安田美沙子さん。1コマのレッスンで、ラクに泳げるようになりました。詳細については、次回発行のマガジンにてお知らせします。
(レッスンの模様は2011年6月5日(日)放送の番組内で紹介されました)

安田美沙子さんのブログ「MICHAEL(ミチャエル)」はこちらからご覧いただけます→
デンジャラス ノッチさんのブログはこちらからご覧いただけます。→
安田美佐子さん
●長谷川理恵さんのブログで船堀スイムサロンが紹介されました
長谷川理恵さんのブログ「リエゴト」はこちらからご覧いただけます→
●日刊スポーツ
2010年7月4日に開催された第21回国営昭和記念公園トライアスロン大会において、吉野シニアコーチがタイム1時間4分5秒で見事総合男子で優勝しました!効率とリラックスを追求したTIスイムにより、その後の自転車やランも余裕で取り組むことができての結果です。アラフォーアスリートに拍手!
●フィットネスビジネスNEXT
インストラクター・トレーナーのキャリアアップ支援誌のNEXTに、TIジャパン代表竹内のインタビュー記事が掲載されました。TIスイムとの出会いからビジネスとして立ち上げるまでの経緯、今後の展開について語っています。
●GOETHE(ゲーテ)
元ヤクルトスワローズ監督である古田敦也氏が44歳にしてはじめてトライアスロンに挑戦すると決意。そのトライアスロンへの参戦に向けたインテリジェンストレーニング(超効率的に鍛えるワンランク上のトレーニング)のリポートがGOETHE6月号に掲載されています。
そのインテリジェンストレーニングのスイムトレーニングとして古田氏自身がTIドリルと独自のレッスン方法にチャレンジ。苦手なスイムに向けて解決方法を受講されているのが紹介されています。
フォームを変えれば、泳ぎは劇的に楽になる」 TIジャパン高橋マスターコーチの指導の下、バランスやキック、ストロークのリズムをみるみる改善していく様子がWebGOETHE(ゲーテ)においてレポートされています。
古田敦也「トライアスロンへの道」はこちらからご覧いただけます→
GOETHE(ゲーテ)6月号TIドリルと独自のレッスン方法にチャレンジ
●書籍「カラダマネジメント術!」
効率的なビジネスを展開するためのレバレッジマネジメント関連書籍でベストセラーを出している本田直之さんが、「IT、お金、英語」の勉強よりもまず、自分のカラダをマネジメントする(運動によってカラダを鍛えること)ことでビジネス力をアップさせるノウハウを記した書籍を新たに出版されました。
この書籍において、本田さんご自身が船堀サロンにてスクールを受講し、非常に効率よくスイムスキルをアップさせた体験が綴られています。
この書籍の出版を記念して、「カラダマネジメント術!」をご提示いただくと、船堀サロンでのクリニック、スクールの受講料を10%OFFにてご優待します(サロンにて直接お申し込み、現金支払いのみ1回限りとさせていただきます)。 カラダマネジメント術!をAmazon.co.jpで購入する→
カラダマネジメント術!
●Tarzan
2010年3月11日発売号(水泳特集号)の「カナヅチ克服に定評あり!噂の水泳教室で体験レッスン。」で、トータルイマージョンが紹介されました。
ジム歴24年間でほとんどプールに足を踏み入れたことがなく、過去に千葉すずさんに泳ぎを教えてもらったがカナヅチ脱出にならなかったと言う筆者が、船堀サロンのレッスンを受けた様子が紹介されています。
TI独自のドリル練習やビデオを使った解説などが「科学的で効率的なコーチングシステム」として受け入れられて、初日のレッスン後には以前よりラクに泳げていると感じていただけるようになりました
●岐阜新聞
2009年2月18日にドルフィンスイミングスクールさん(岐阜)のご協力により実施したウェルカムイベントの模様が、岐阜新聞に掲載されました。当日はなんと80名の方が参加(うち40名がプールの中)し、大変盛り上がったイベントになりました。期間中は4カ所で合計200名以上の方に集まっていただきました。
美しいクロールのための3つのポイントをドリル形式で練習することで、これまでのクロールがラクに、気持ちよく、そして美しく泳げることを感じていただけました。 
新聞記事はこちら→
●社団法人日本スイミングクラブ協会
TIジャパン代表の竹内慎司が、2007年11月に開催されたスイミングクラブ協会主催の水泳教師・水泳インストラクター・アクアフィットネスインストラクター・アクアダンスインストラクター・水泳教員資格取得者の更新研修会に講師として招かれました。5000人以上もの「ラクに泳ぎたい」お客様をわずか2年でインターネットだけで獲得し、日本の水泳業界において新たな市場を形成したことが評価されての講師参加となりました。当日は約100名の水泳指導者の方達に、「ラクに泳ぐ」ことがどのようにして指導の付加価値となるのかを実践演習を含めて説明しました。
講習会のレポート→
●クラブパートナー
スイミングクラブ向けの業界誌「クラブ・パートナー」2007年9月号の表紙に、トータル・イマージョン代表の竹内慎司が掲載されました。業界外から参入してわずか2年でスイムサロンの経営、25mプールの運営にまで急成長したことに業界でも注目が集まっています。スカイフィットでは「ビート板なし」「ヘルパーなし」「進級テストなし」とこれまでのスイミングクラブの常識を覆すスイムスクールを開始しています。
クラブパートナートップページ→
●トライアスロンJAPAN
日本で長い歴史を誇るトライアスロン専門誌「トライアスロンJAPAN」2007年6月号におきまして、TIスイムの特集記事が掲載されました。2006年11月号のTIスイム特集のフォローアップとして、今回は3名のトライアスリートにテリー・ラクリンTIヘッドコーチが指導した模様が取り上げられています。またトライアスリートにとって大切なドリルやフォーカルポイントについても詳しく説明されています。

トライアスロンJAPANのホームページ→

●SWIM
日本の成人スイマー向け雑誌のスタンダードである、ランナーズ社発行のSWIM誌の2007年6月号に、「マスターズスイマーの常識を変えるトータルイマージョン」として特集記事が掲載されました。「脱力」を理論的・段階的に実践している泳ぎ方としてTIスイムが取り上げられたものです。バランスと脱力の関係、速さと脱力の関係についても詳しく説明されています。記録が伸び悩んでいるマスターズスイマーにも問題解決の一助となるでしょう。
SWIMトップページ→
●USMS Swimmer
米国のマスターズスイマー向け隔月誌「USMS Swimmer」2007年3・4月号の表紙に、TIジャパン代表竹内のスイム写真が掲載されました!これは2006年12月にバハマのキャンプ参加の際に撮影したものです。同じ号ではテリー・ラクリンによるオープン・ウォーターでの泳ぎ方に関する技術的な説明が詳しく掲載されています。竹内とテリーが並んで泳いでいる姿は、まさにTIスイムの特徴を発揮していると言えるでしょう。
USMS Swimmerトップページ→
 

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