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ビデオセミナー:クロール・ドリルお悩み相談室

¥540

詳細

TIスイムは、ドリルを正しく練習すれば必ず成果が得られます。このためドリルで正しい姿勢や動作ができているかどうかを確認することが、とても大切です。

今回のセミナーでは、TIスイムのドリルを自分で練習していてうまくいかない点、よくわからない点、困った点について、トータル・イマージョン代表の竹内慎司がその解決方法について詳しく解説します。また練習のポイントについても説明しますので、独習している方にとってのガイドラインとして活用することもできます。

●質問の一覧
1.スーパーマングライド
- 前のめり感がわかりません。倒れこむだけで前に進むという感覚がありません。
- 前のめりの姿勢とはどのくらい前のめりになっているんでしょうか?

2.スケーティング
- 斜めになろうとすると脇が落ちて軸がブレてしまうのを自分で修正する方法はありますか?
- 水面に対しての身体の角度が80度を超えてしまうことがあります。
- スケーティングの伸ばす手の広さが広めですが、これと実際のクロールの伸ばす手の広さはイコールでしょうか?
- スケーティングのキックで姿勢を安定させるコツはなんですか。
- スケーティングで、うまく推進力が得られません。
- 手の位置が高いとか内側と指摘されるが、自分では正しい位置に持って行っているつもりですが、どうしたら位置が正しいか自分で分かるのでしょうか。

3.アンダースイッチ
- 伸ばす手とは逆の方の手の動かし方がよくわかりません
- ストローク数がなかなか減らない。アンカーがはっきり実感できません。
- ツービートキックのキックと手の入水のタイミングが難しいです。
- 息継ぎのがまんの手ができません。

4.スイング(ジッパー)スイッチ
- 前のめり感がいまいち感じられなくなります。
- 肘を上げずに肩より前に運ぶのがなかなかできません。
- 右手は鋭角に入水できますが、左手は水面を途中で引きずって角度のつかない入水になります。
- 手の入水は左右4時から4時30分ですか。

5.キック
- 足の動きがよくわかりません。
- キックに決まりはないのですか。
- 足の開きが大きいときの矯正の仕方や自己確認方法を教えてください。

6.スィートスポット/スニーキーブレス
- 頭部が上がらないように努力はしているのですが、下半身が沈みます。
- ドリルで息継ぎするときの注意点は?
- 息継ぎのときに手が下がります。

7.問題解決
- 体が必要以上にローリングしている気がします。
- 長距離でリズムが狂います。
- 下半身を持ち上げて泳ぐことがどうしてもできません。
- クロールの個別の症状から見たドリルによる点検フローはありますか。

8.ドリル練習
- ドリルはすぐ飽きてしまいます。
- 時間の関係もあって、特に集中して取り組むべきドリル3~4種類を上げるとすれば?
- 所属クラブでTIのドリルとは異なる練習をさせられる場合、どうすればよいですか。
- 自分で見えない動きを、正しくできているかどうか自分の感覚だけで練習することは可能でしょうか?

 

●商品の詳細

セミナーのビデオファイル(MP4)がダウンロードできます。
ファイルは全部で3つのパートに分かれています。
ビデオのサイズは高解像度版:640ピクセル×360ピクセル、コンパクト版:320×180ピクセルです。
ビデオの再生時間およびファイルサイズは以下の通りです。

 

  再生時間 ファイルサイズ
(高解像度版)
ファイルサイズ
(コンパクト版)
パート1 22分09秒 282MB 110MB
パート2 16分29秒 231MB 89MB
パート3 14分57秒 187MB 73MB
合計 53分33秒 700MB 272MB

 

●ビデオファイルの利用上のご注意

各ファイルは以下の弊社指定閲覧用ソフトウェアで動作を確認しています。
  -mp4ファイル:Apple QuickTime Player(動作環境Windows XP以降, Macintosh)

上記以外のソフトウェアのご利用はサポート対象外とさせて頂きますので予めご了承ください。

 

追加情報

リリース日 2012/08/01
ビデオ
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